昭和43年
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キャタピラ三菱の孫請け会社として創業
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昭和49年
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造船関係に業種を広げる
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昭和50年
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弱電用配・分電・制御盤製作を始める
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昭和52年
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製薬会社ミノファーゲン孫請けとなり、非鉄金属加工を始める
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昭和55年
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有限会社オサフネ製作所設立
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昭和56年
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東北新幹線座席の試作・公衆電話・灯入れ看板(サイン金物)等を手がける
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昭和62年
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発注彫刻の製作を始める
(秋季二科展に於いて弊社製作の『つながり』が文部大臣賞を受賞
現在、神戸医大中庭に展示してあります)
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平成2年
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建築金物の製作を始める
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平成3年
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ティンゲル.タンゲル91(シアターコクーン)に参加、劇場用大道具鉄骨を始める
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平成4年
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渋谷公会堂前の時計塔の大時計を製作
劇団四季作品『オペラ座の怪人』より本格的に大道具鉄骨を始め、現在に至る
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